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河川浄化実験実施状況 | ||
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| ○鹿児島県肝属鹿屋川にて試験設置 試験項目 BOD COD SS ○臭気の実験データ ○殺菌効果
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| アークイオン材料は各天然の鉱石の組み合わせにより、天然有機物質を特殊な方法で混合混合焼成したものです。 この材料は濾過材として、河川、排水、下水路の消臭等の水質、浄化材として活用できます。 |
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アークイオンは焼成可能な大きさや形状が制作できるので、形状に応じた工法がとることができます。 |
基本的な工法として 1、 ステンレス蛇篭にアークイオン濾材を入れ、河床に設置、または河床面に天板を合わせる様埋設する。 2、 ステンレス製箱または特殊U字溝内にアークイオン濾材を入れ1、と同じように設置する。 3、 簡易な工法としては、アークイオン濾材を擬岩として川中に点在させるだけでも効果がある。 4、 ユニット式濾過装置は、動力を使用した濾過装置である。 主に池等水流のない場所に使用する。 | ||
![]() アークイオン濾材 |
循環池への濾材設置例(東北のM公園に設置時の例) |
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![]() | アークイオン濾材の設置は循環池への設置も行われております。 ○水質改良効果 濾材を設置する事により、水が活性化され水質が改良されます。そして通水管内の汚れが溶解され、かつ、消臭などの効果が得られます。 |
国土交通省NETIS(新技術情報)登録内容
| 新技術概要説明情報 |
登録No. |
QS-030069 | |||
| 技術名称 |
アークイオン |
活用区分 決定年月日 |
2003.12.12 | ||
| 登録年月日 |
2004.03.18 | ||||
| 最終更新年月日 |
2004.03.18 | ||||
| 収集整備局 |
九州地方整備局 | ||||
| 副
題 | 水質改質用濾材 |
開発年 | 1985 | ||
| 評価委員会 |
済 |
評価結果 |
試験フィールド |
区分 | 材料 |
| 分
類 | レベル1 |
レベル2 |
レベル3 |
レベル4 | |
| 環境対策工 |
水質保全工 |
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ウォータジャンプ仙台(泉ヶ岳) 活水装置設置状況 | ○設置目的 ・施設内プールの藻の発生の抑制 ・滑走路部分の藻の付着の抑制 ・活性水散布によるマイナスイオン発生 |
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